ライブチャットの金額を抑えたい
今月使いすぎてしまった…
来月はライブチャットは節制しよう…。
今回は、そんな人の為の内容です。
正直なところ、僕はライブチャットと上手く付き合ってこれていて、止めようとは思ったことはありませんが、情報収集の為にライブチャットの掲示板などをよく見ています。
その掲示板の中では、もうライブチャットを止めたいのだけれども、どうしても止められない…
こういう意見が結構あるので、僕なりにどうやって抑えていく、もしくはやめるかを紹介していきます。
ちなみに僕自身、ライブチャットはやめようとは思っていませんが、5年ほど前にタバコをやめた経験があります。
同じような考えで金額を抑えることはできると思いますので、参考になると思います。
ちなみに僕は、3日でひと箱吸いきるくらいのペースで吸ってたので、ヘビースモーカーと呼ばれる部類の人間だったのではないかなと思っています!
その前に最近の近況
僕は最近、週末になると漫画喫茶にこもることが多くなっています。
いやぁ…さみしい週末ですわ(笑)
個人的にですが、ここ最近の週末は漫喫にばかり行っていてライブチャットはお休み中です(笑)
今週の日曜日も漫喫に行って、いまさら「タッチ」という漫画を読んでいました(古っ)
どんなに古い物でも、イイものはイイなって思います。
そんな中で、「カイジ」という漫画も最近読んだんですが、この漫画が人間が陥りそうな落とし穴みたいなものを非常に上手く描いているなと思いました。
そしてライブチャットでも、同じような落とし穴があるのかなと感じました。
ちなみに、この「カイジ」という漫画を読んだ為に、この文章をシェアしようかなと思ったんです。
ライブチャットで陥る落とし穴
ライブチャットは女の子とのコミュニケーションを楽しむサービスです。
ただ、お気に入りのチャットレディーができた時に、そのチャットレディーと仲良くなりたい気持ちや、ライブチャットサイトを訪れる度に違う顔ぶれのチャットレディーがいる新鮮感などから、追加でポイントを買ううちに自分でも驚くような金額を使ってしまうということもまぁ聞く話です。
驚きの金額→僕は月に何万ライブチャットにつぎ込んだのか??
上の記事を読んでもらえればわかるんですが、要するに、買う頻度が多すぎるんです!!
あとちょっと、あとちょっと…
この積み重ねで10万円とか20万円とかいってしまい、ライブチャットでたくさんの金額を使ってしまう一つの原因なんです。
そして、思ったより多額の請求が来た際にみんな考えるコト。
「やばいっ、使いすぎちゃった。今月は控えよう…」
この考え方が非常に危険です!!
その考え方では抑えれないかも…
今月は控えようと考えると、今までよりも安いポイントを、利用したい時だけ買うようにしようと考えがちです。
しかし、今までより安いということでポイントの購入に関して、さらに敷居が低くなってしまいます。
僕もこれでえらい高い月がありました。
ライブチャットに限らず、電子書籍の購入も、ちまちまと買って数万円支払ったことがあります。
ちまちまとポイントを購入するのは、実は一番お金が掛かってしまうんです。
本当に抑えようと思うなら、月の始めに一気に買い、それ以上は買わないこと
自分が(この金額で抑えたい)と思う金額と、先月の金額を比べます。
まずはその間で金額を設定してみましょう。
自分が抑えたいと思う金額は、基本的には低く設定しがちです。
これではストレスばかりたまってしまうかもしれませんし、人間そんなに強くないのでどうしても追加で購入しがちです。
でも、間で金額を設定すれば、追加で買おうと思っても心理的にブレーキが効きます。
なので、抑えたいと思う金額よりは最初から多めに買っておくべきなんです。
無料の範囲内で遊ぶ方法もある
例えばdxliveは、数ポイントさえ所持していれば、一日に一回、ログイン毎に600円分ほどポイントがもらえます。
※ポイントは使わなくても1日で失効するので、溜めることはできませんが…
そのポイントを上手に利用すれば、お金をかけなくても遊べます。
いっそやめてしまう
「明日からじゃない、今日から頑張るんだ」とカイジの悪い班長が言っていましたが、明日からじゃなく今日からライブチャットを辞めてしまったらどうでしょうか??
やり方は簡単で、退会手続きを行ってしまいましょう。
そうすれば、再登録するのは少し敷居が高いと感じませんか??
遊び過ぎるのはライブチャットのせいじゃない
ポイントの買い方を工夫すれば利用し過ぎることはありませんし、遊び方も工夫すれば、無理やり範囲内でも遊べます。
利用金額が高過ぎるのは、ライブチャットのせいではなくて利用方法が悪いんです。
利用方法を改善して、より安く、しかし最大限楽しむということを意識してみると、意外とお金が掛からずにライブチャットを楽しめます。
そういう風に工夫してアダルトライブチャットを楽しみましょう。