最初のツーショットは、なかなかのストレスでした(笑)

もし、チャットレディーと直接会いたい、デートがしたい!!

 

このように、多少なりとも出会いのツールとしてアダルトチャットを利用するなら、ツーショットチャットは欠かせないと昔思ってました笑い。

 

 

でも、内気だったり自分はそんなに喋りが上手くない人やそう思っている人は、ツーショットはもはやストレスとしか感じない場合もあります。

 

 

僕も初めてアダルトチャットてツーショットをした時はかなり緊張して、結構なストレスを感じたのを覚えています。

 

 

ライブチャットを通してお金を稼いでる女の子側からしたら、まぁ大なり小なりストレスを感じて働いているとは思います。

 

プロ野球選手だって、好きなスポーツをしてるのに、毎日毎日、多くのストレスを感じてプレーしているみたいですがそれと同じ感じのストレスと思ってもらえればいいかと思います。

 

 

でも僕は、利用してる側なのにストレスを感じていました。

 

僕は、お金を払ってストレスを感じていたんですね(笑)

 

 

でも、僕はアダルトチャットでツーショットをやっていたのには2つの理由があるからです。

1、出会いのツールとしてツーショットチャットは必要と考えていたから

初めてツーショットをしようと思ったのは非常にシンプルな理由で、先ほどちらっと書いた通りに、チャットしてた子と直接会いたい、会ってデートがしたいと思ったからです。

 

 

いくら仲良くなったからといったって、パーティーチャットで女の子を口説くのはさすがにマナー違反ですよね。
※たまにやってる人、見ますけど…

 

 

パーティーチャットなら、自分一人じゃないし場持ちしないと思ったら周りに振るという逃げの選択肢があるので、遊んででそこまでストレスは感じないのですが、ツーショットチャットは逃げ場がないです。

 

ある意味孤独なんですね(笑)

 

 

でも、メールを送ってデートなどに誘ってみても誠実さがないというか、薄情だとすら思いませんか??

 

男の僕でもそう思っている部分があるので、女の子側からしたら間違いなく薄情ですとか軽そうですとか、そういうマイナスイメージで見てるでしょうね。

 

 

そう考えると、ライブチャットでデートに誘うとなるとツーショットで誘うしか方法はないんです。

 

 

僕自信、ライブチャットを利用するまで女の子との接点はほとんどありませんでした。

 

中学卒業以来成人式で久しぶりに見た女の子が、全く別の人間に見えたことは今でも覚えています(笑)

 

大学も理工学部だったので、女の子はほとんどいませんでした。
※工業高校の大学バージョンと言えば、イメージしやすいのでは…

 

 

そんな僕がライブチャットをやってみて、近くに住んでる子とチャットをし、会ってみたいなと思ってしまったんです。

 

・直接会えればいいなぁ。
・会いたいと言わなければ…。
・でもパーティーでは誘えないなぁ…

 

 

そう考えた結果、やはりツーショットチャットは必須でした。

 

ちなみに、ほとんどにサイトはライブチャットを通して出会うことを禁止しています。

 

結局、ツーショットチャットを利用しても出会うことはできないんですけどね(泣)

2、女の子を誘うことが、自分の成長にコミットすると考えたから

なんかダイエットのCMみたいなことをかいてしまいましたが(笑)

 

 

失敗したらどうしよう。

 

いや、誘わない限りは会えないだろう!!

 

 

そんな考えが頭をぐるぐるまわって弱気にもなりましたが、リアルに会えるイメージが沸かない僕にとっては誘う経験がまず大事だろうと考えたんです。

 

 

さらに悪いイメージがどんどん膨らんでいってしまい、ここで誘わなかったら一生女の子とは縁が無い人生を送って、アパートと家の往復を、愚痴をつまみにビールを飲んで、そうこう生きて、気がつけば若くない。

 

周りはどんどん結婚してって焦っても相手がいなくて、

 

ショッピングモールの家族連れを見て寂しくなる人生…

 

 

こんなことをマイナスなことを、リアルに想像してしまったんです。

 

 

でも、プラスのことも考えました。

 

それは、誘って失敗したとして、今回誘えればまた違う子なら誘えるだろう…。そう思ったんです。

 

そういう、小さな成長に目を向けて、誘うおうと思ったらやっぱりツーショットチャットをしなければと思ったんです。

 

 

繰り返しますが、、ほとんどにサイトはライブチャットを通して出会うことを禁止しています。

 

結局、ツーショットチャットを利用しても出会うことはできないんですけどね(泣)

誘った時一発目のストレスははかなりのものだったが…

女の子との一対一の会話は、結構というか想像以上にキツかったです。

 

かなり緊張しましたし、上手く喋れなかったです。

 

でも、女の子が気を使ってくれて話題とかを提供してくれたので、ストレス感は感じていましたが楽しむことはできました。

 

 

でも、上手くいきませんでした…

 

何せデートに誘えませんでしたから…

 

 

しかし、同じ子に再度、ツーショットをした時は上手くいきました。

 

 

・前回緊張して全然喋れなかったこと
・ツーショットしたチャットレディーがいい子で楽しめたこと
・チャットがレディーの最近の話

 

この辺を中心に喋り、最後にデートを申し込むことに成功したんです。

 

雑談ではストレス感はなかったですが、さすがにデートをしたいと言ったときにはメチャクチャ緊張しましたよ(^-^;
※まぁ90%以上の確率で断られるだろうなとは思っていたのですが

 

 

この文章を書いてるだけで当時の記憶が戻ってきます(^_^;)

 

 

ちなみに誘った結果ですが、利用規約で禁止されてるからごめんなさいとのことでした(笑)

 

 

でも、この経験は後々生きてきました。

 

例えば、もし規約でダメじゃなかったら携帯のメールアドレスは教えたかったとも言ってくれました。
※当時はラインとか、なかったですからね。

 

 

そして、携帯でメールのやり取りをするうちに電話番号を教えて、電話で喋りあうことをリアルに想像しちゃったと女の子は言ってました。

 

 

多分、何度かやりとりするうちに、直接会ってみたいねという流れになり、その子とは会えてたんだと思います。

 

利用規約で禁止されてなければ(笑)

その後は街コン行ってメアドをゲットしました

ただ、この経験は非常に活きています。

 

この後に街コン等に行ったり、割と精力的に動けるようになりました。

 

 

そうしたら、見事に連絡先の交換に成功したんです!!

 

ライブチャットを利用して女の子慣れしていなかったら、絶対に無理だったと思っています。

 

 

僕自身、女の子とのデートは初めてでしたが、メールや電話、チャットで何度もコミュニケーションをとってたのでストレス感はまるでなく、

 

街コンで会った子とのデートを非常に楽しめました。

 

 

ちなみに、この時のチャットも普通に楽しく、全くストレス無くライブチャットが楽しめました。

 

女の子に少し慣れたのかなと感じれた瞬間でした。

もし誘う体験をしていなかったら…

正直なところ、利用規約で禁止されていることをしてしまったことは非常にいけないkとでしたが、女の子を誘う経験ができたのは、僕にとっては幸運でした。

 

なぜなら、人生で一回も女の子を誘う経験をしたことがなかったから、これからもずっと誘うことなんてできなかったんじゃないかとリアルに思っていたからです。

 

女の子とのコミュニケーションがストレスを感じなくはなっとことは非常にいい経験でした。

 

 

出会いのツールとしてライブチャットは使えなかったですが、街コンという方法で女の子と付き合えたのはライブチャットのおかげだと思っています。

 

 

女の子に会えて、女の子に慣れれたので、ライブチャットをやる前に比べたら随分成長できたと感じています。

 

ちょっとした人生の転機にはなったのだとも思っています。

 

僕はアダルトライブチャットに、少しだけ感謝しています(^_^)

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